HDD

USB外付けHDDを換装して8TBに増量

HDDの容量不足

写真を保存しているHDDの容量が少なくなってきたのでHDDを追加することにしました。

今使っている外付けHDDが、

写真保存用4TBが1台

撮影した動画の保存用HDDが1TBが1台

あります。

この1TBのHDDの中身を交換することに。

HDD購入

ということで、HDDを購入してきました。

ST8000DM004

8TBの容量を選択しました。

店頭にはWDの6TBもあり悩んだのですが、容量をとることにしました。

WDの方が長期に安定していると思ったのですが。

WDが8TBの設定追加してくれないかな。

HDD換装

ということで、HDDを換装することに。

ST8000DM004

使っている外付けHDDのケースはロジテックのケースです。

中には古い1TBのHDDが入っています。

交換作業の動画はこちらです↓↓↓

HDDの容量が増えたことの安心感

交換してから容量に余裕ができて動画も写真も保存し放題です。

しかし、容量が増えて心配な点はバックアップの方法です。

8TBのバックアップは8TBのHDDがもう一台ほしいところです。

クラウドストレージだとランニングコストがかかります。

容量は半永久的に増え続けるので、整理して削減しつつ、複数のHDDで分割して運用するなどの方法が必要ですね。

しかし、今は余裕ができたので満足です。

iPhoneバッテリーがサービスに

iPhone8のバッテリー低下による動作不安定

バッテリー低下

使用しているiPhone8は3年とちょっと使っています。

しばらくバッテリーの容量が80%となっていて、ちょっと気になっていました。

実は数ヶ月前から気になっていてAppleCareを解約する前にApple特約店でバッテリー交換をお願いしようと思ったのですが、どうやらバッテリー容量が80%を切っていないと保証対象外だそうで交換してもらえませんでした。

そして、結局AppleCare切れ。

iPhone13も登場して機種変も考えていたのですが、最近のiPhoneは10万近くすることもあって二の足を踏んでいます。

そんなことをしているうちに、ある朝にiPhoneのバッテリーが不安定なる現象が。

朝、充電ケーブルを抜いて出勤していると10分程度で容量が100%→40%台に。

ん?

おかしいと思いつつ、バッテリー容量をみてみると「サービス」という表示に

iPhoneのバッテリーがサービスへ

80%を下回ってしまいました。

普段はモバイルバッテリーを持ち歩いてなんとかしのいできましたが、バッテリーの数字が不安定で動作も不安定な気がしてきました。

このまま使い続けるといずれは故障になるのか?

ということで、機種変かバッテリー交換かを検討することに。

バッテリー交換、機種変のメリットデメリット

バッテリー交換のメリットは

安価であること。

機種変のメリットは

スペックアップになることで安定した動作が期待できる。

ここでのメリットについては、最近スマホゲーム断ちを推進している私としてはスペックを求めていない。

カメラについては、一眼を持ち歩くのでiPhoneのカメラは記録のレベルで満足している。

なので、メリットが価格に見合うのか。という点が疑問。

続いてデメリット。

バッテリー交換のデメリットは

機種が変わらないから何も変わらない。(メリットでもある)

機種変のデメリットは

費用がかかる。

あとデータ・設定まわりの移行。

調べるとバッテリー交換は6,000円程度でやってもらえる。

そして、ちょうど予約が空いていたので翌日には対応できる。

機種変はiPhoneSEかなと思うけど、次の世代のiPhoneSEが出るのではという予想があったり。

検討の結果、今回はバッテリー交換で延命措置を。

早速予約。

iPhoneから症状を選んで近くの特約店を選択、訪問時間を予約。

予約完了。

簡単でした。

バッテリー交換

梅田のカメラのキタムラ アップル製品修理サービス 大阪・ルクアイーレ店へ。

予約時間に受付を済まして、申込書の入力とiPhoneの診断。

ケースとフィルムは剥がす必要があります。

iPhoneのバッテリー交換にはフィルムとケースを外します

20分弱ぐらい待っているとバッテリー交換完了。

バッテリー交換待ち

バッテリーの状態は100%になりました。

iPhoneバッテリー交換後に100%になりました。

フィルムはその場でとりいそぎ再利用。

気泡が入ってしまって、剥がす時にガラスが割れたので購入し直しです。

予想以上に簡単で安価にバッテリー交換が終わったので満足です。

これで、バッテリーの数字を気にすることも減りそうです。

バッテリー交換なんかもありますが、自己責任です。

プロにお任せするのも安心という点では良いのでは。

HDMIキャプチャボード

Amazonの格安HDMIキャプチャボード

Amazonで発見

Amazonで見つけた格安のHDMIキャプチャボード。

もっと高価なキャプチャボードもあるのですが、安物買いの銭失いなのか?と不安でしたが、やはりものは試し!

というわけで購入。

開封

HDMIキャプチャボード

至ってシンプルな梱包です。

HDMIキャプチャボード

袋に説明書とキャプチャボード本体が入っているだけ。

一緒に購入したミニHDMIケーブルのほうが箱に入っている分高級そうである。

ミニHDMIケーブル箱

今回カメラと接続したいので、ミニHDMIケーブルも同時に購入しました。

開封からセットアップ

必要なソフトはOBS Studioというソフト。

動画配信なんかでOBSというソフトは聞いたことがあったのですが、配信とは無縁でしたので今回初インストールです。

開封からセットアップまでを動画にしてみました。

使ってみて

格安だったので、正直映るのか?

そもそもカメラからHDMI出力をしたのときの映像に希望のカメラ情報は映るのか??

疑問だらけで失敗してもいいように安価なキャプチャボードを選択しました。

結果、満足です。

ただ、やはり長時間使ってくるとキャプチャボード本体が熱くなり、Macbookもファンが回り続け熱の問題が出てきそうです。

長時間の録画や配信なんかには向かないかも。

その場合は、もう少し上のハードウェアエンコードができるキャプチャボードを選択したほうが良いですね。

あと、出先での撮影時にもMacbookを持っていけば録画はできますがさすがにそれはちょっと。

静かな場所で腰を据えての場所だったらいいですが。

こちらの場合もモニタ付きのレコーダーを購入したほうが良いですね。

今回はとりあえずお試しだったの、結果満足です。

第9世代iPad

第9世代iPad開封、初代iPadAirと比較

経緯

普段iPadを利用して電子書籍や動画を見ています。

利用しているのが、初代iPadAir(2013年発売)です。

購入したのが2014年なのですが、もう7年ほど利用しています。

今では、最新のiPadOSへのアップデートができずiOSでがんばっていますが、コンテンツを消費するには申し分はありません。

それでも、ApplePencilを使ってみたい、iPadOSのSidecarを使ってMacbookのサブディスプレイとして利用してみた願望はありました。

そんな中、2021年9月某日。

AppleからiPad、iPadmini、iPhone13の発表イベントがありました。

その発表で注目したのが、第9世代iPad。

他のモデルとは少し落ちますが、手に届く価格。そして、容量アップ。(第8世代は32GBで第9世代は64GBスタートに)

こういう製品は発表と同時に購入しないと、1年後には新世代が出てくる。

善は急げ。

というわけで、購入しました。

iPad開封

iPadをAppleStoreでポチったのが、発表された翌々日。

この時にすでに発送は10月予定でした。

少し先だな、と少し肩を落としていたのですが24日の発売日に状況が一変。

発送されました。25日到着予定です。

これは嬉しい誤算です。

1週間も前倒しになるものなんですね。

到着して早速開封。

第9世代iPad

今回一緒に購入したものが、

Apple純正のSmartCover。

SmartCover

以前から利用していますが、純正は長持ちします。

iPadAirでも7年使っても見た目は汚れが目立つようになりましたが、破れたりすることなく現在も使えています。

そして、待望のApplePencil(第1世代)

Apple pencil

本当は第2世代を使ってみたかったのですが、そうするとiPadPro、iPadAirにするなど少しコストがかかります。

今回はコストはできるだけ抑えたかったので。

ちなみに、Apple pencilの第1世代と第2世代の違いですが、

iPadにくっつくと、切り替え動作。

第2世代はiPad本体に磁力でくっつくことでペアリングや充電ができます。

そして、pencil本体をタップでペンツールを変更することができる。

さらに、第2世代に対応しているiPad ProやAir、miniはフルラミネーションディスプレイを採用している為、ペン先とディスプレイとの間に隙間がない特徴があります。

ディスプレイフィルムについて

ApplePencilを導入するにあたり、ディスプレイのフィルムはペーパーライクフィルムをチョイス。

ペーパーライク保護フィルム

Youtubeのレビュー動画やフィルム比較動画を視聴し漁り、見つけたのがこのフィルムです。

つるつるした画面が紙のような触り心地となり、描き心地が変わるとか。

店頭で何度かiPadをさわりpencilを試しましたが、フィルムなしの状態。

つるつるした描き心地は、滑りすぎるような感じでした。

ペーパーライクフィルムの描き心地は未知数でしたので、いろんなレビューを参考にして選びました。

開封、比較動画

紹介の内容はこちらから。

第9世代iPadの可能性

まだ、開封して使い込んでいないのでこれからですが、今までは電子書籍を読んだり動画を見たりとコンテンツを消費する専門だったiPadがコンテンツを創るiPadになったのではないかと実感しています。

いままでは、雑誌などで見かけても見送っていたことができるようになり、やれることが幅が広がりました。

そして、iPadAirで長年利用できると実績がありますので、良き相棒となってくれることを期待しています。

ちなみに、使い込んだiPadAirですが、しばらくはコンテンツ消費タブレットとして活躍してもらいます。

逆に、少し古いiPadでもコンテンツ消費を主にするのであれば、使えるタブレットということですね。

iOS12で止まってしまっているOSなので現在も使えるのかもしれません。

EPT32

ランニング用イヤホンの最終形

世間はいろんな事情でお出かけ自粛でおうち時間を充実させようとしていますね。

通常だったら気にならなかったことも、おうち時間が増えると見えてくる・気になってくることも多いのでは?

おうち時間が増えて、外出が減ってくると運動不足が気になってきます。

自宅でできる運動器具や、自宅周辺をランニングするためのウェアを用意する人も増えてきているのでは。

私も自宅での運動は以前とは比べものにならないくらいに増えました。

ランニングは以前から不定期で続けていたのですが、最近は定期的に走るようになりました。

ランニングに欠かせないもの、それは、音楽です。

どうしても一人でランニングしていると、テンションのもっていきかたが難しいです。

そこで、好きな音楽を聞くことでテンションをあげてペースを維持できるようになるのかなと。

ある日、使っているイヤホンが充電できなくなってしまいました。

そこで新しいイヤホンを購入することに。

イヤホン選び

イヤホンっていろんなタイプがあります。

有線・無線、フルワイヤレスなど。

この機会にイヤホンのタイプを改めました。

購入したのがこちら。

フルワイヤレスで耳にかけるタイプのイヤホンです。

過去に、フルワイヤレス、無線のケーブル付きなどを使ってきましたが、ランニングにはこの耳にかけるタイプがベストだと気づきました。

まずは、ケーブルタイプ。

このタイプはケーブルがあることでイヤホンが脱落することがない安心感があります。

しかし、ケーブルについているコントローラー部(バッテリー含む)が重いので、ランニング中に上下に揺れます。

耳に衝撃がくるのが煩わしいです。

あと、このタイプは充電部なのかバッテリーなのかわかりませんが、充電できなくなって使えなくなります。(私の場合)

次は、フルワイヤレスタイプ

このタイプですが、ランニング中に汗を大量にかく私にはあいませんでした。

汗でイヤホンが耳から落ちてしまいます。

もしくは、落ちるかどうかが気になってしまってランニングに集中できません。

ケーブルタイプ→フルワイヤレス→ケーブルタイプと負の連鎖を繰り返してきました。

そして、今回。

最終結論を出すことに成功しました。

開封

ランニング用イヤホン

早速購入して開封。

ランニング用イヤホン

なんとも高級感と重厚感のあるパッケージです。

ランニング用イヤホン

内容物は

  • 本体
  • USBケーブル(USB A-USB C)
  • イヤーチップ(S/M/L)
  • 説明書など

です。

ランニング用イヤホン

感想

早速ランニングで使ってみました。

すごく快適!

落ちる心配もなく、ケーブルが擦れる音もなく、耳への衝撃もなく。

メガネ+マスクでさらに耳に負担なるかも、と心配していましたが、影響はありませんでした。

音質も以前のものと比べると良い気がします。

個人的に、ランニング中の音質はこだわっていません。

遮音性があると周囲の音が聞こえないので危険ですし、周囲の音が聞こえる時点で音質は望めない。

あくまでも、聞こえたらいい。レベルで十分だと思っています。

この耳掛けタイプのイヤホンは以前からありましたが、なんでもっと早く手にしなかったのだろうかと思います。

ペアリングですが、若干苦労しました。説明書に細かくのっていないので、なんどかケースから出し入れしてやっとペアリングできました。ペアリング後の接続は安定しています。

余談

余談ですが、記事投稿時点では購入したイヤホンはAmazonの不正レビューBANの件で、マーケットプレイスでの扱いとなっていました。

AUKEYというメーカーなのですが、一応充電器など知っているメーカーなので商品は問題ないと思っていますが、保証などは怪しいかもしれません。

TASCAM DR-07X

TASCAM リニアPCMレコーダー DR-07X

写真を撮っていろんな場所に出歩いていると、山の中や川へ行くこともあります。

そこで写真を撮って情景を映し出していると、ふと耳から聞こえる心地いい音があります。

iPhoneやカメラの動画機能で録画するのですが、映像はそこそこ綺麗に撮れますが音質があまりよくありません。

もう少し良い音で録音できないだろうか。

そこで検討したのが、マイク。

一眼レフに取り付けたり、iPhoneに取り付けたりすることで外部マイクからの音を録音することができるとか。

たとえば、こんな。

マイクにもいろんな種類があります。

無指向性、指向性など。価格もピンからキリまで。

そして、映像機器に取り付けるのではなく単体で録音できるレコーダー。

このレコーダーもいろんな種類があります。

さて、どっちにしようかな。

結論、TASCAM DR-07Xにしました。

TASCAM DR-07X

理由は特にありませんが、マイク部分が可動式になっていて環境音を録音するのにちょうどよさそう。

という直感的な、素人丸出しの理由です。

あと、購入しよと思ったタイミングで在庫がほぼなくて、なんとなく買わなくてはという衝動にかられました。

記事投稿時点では、アクセサリセットのほうがお得ということが判明しました。

箱を開けたらこんな内容物。

TASCAM DR-07X内容物

本体と説明書と電池。

電源ON!

さっそく使ってみました。

また遊び道具が一つ増えました。

モンベル ペットボトルサーモカバーの保冷比較

夏になり暑い日が続いています。

熱中症対策としてペットボトルを持ち歩くことも多くなってきたのでは無いかと思いますが、暑い日だと冷たいペットボトルがあっという間にぬるま湯に。

できれば冷たいまま飲みたいですよね。

でも、その都度自動販売機から購入するのは非経済。

そんな思いもあって、こういう商品を購入していました。

モンベルペットボトルサーモカーバー

アウトドアブランドのモンベルから発売されているペットボトル サーモカバー というペットボトルに被せるタイプの保冷・保温グッズです。

使い始めて約1年。なんとなく保冷されている、保温されていると思い使ってきました。

改めて性能はいかほどだろうと気になったので比較してみました。

用意したのは、冷蔵庫でしっかり冷やしたペットボトル3本。

1つはそのまま。

2つめはサーモカバーを。

3つめはマグボトルへ移し替え。

比較

ちょうどこの日は猛暑日予報。

検証スタート

お昼12時からスタート。

なし

まずは水の温度。少しわかりにくいですが、6度。

気温

ここからスタートです。ちなみにこのときの気温は35度。

30分後。

なし30分後

ペットボトルのみは、25度まであがってしまいました。

ペットボトルサーモカバー30分後

サーモカバーは、17度。思ったより上がっています。

マグボトル30分後

マグボトルは、8度。さすがです。

1時間後

気温

気温は34度。

なし1時間後

ペットボトルは、33度。外気温とほぼ同じです。

ペットボトルサーモカバー1時間後

サーモカバーは、22度。

マグボトル1時間後

マグボトルは、10度。まだまだ冷たいです。

2時間後

気温2時間後

外気温は35度を超えそうな勢いです。

なし2時間後

ペットボトルは、37度。外気温を超えています。

ペットボトルサーモカバー2時間後

サーモカバーは、30度に突入です。

マグボトル2時間後

マグボトルは、11度。

3時間後

3時間後の気温

外気温は35度。

なし3時間後

ペットボトルは、39度。

サーモカバー3時間後

サーモカバーは、34度。

マグボトル3時間後

マグボトルは、12度。

4時間後

気温4時間後

外気温は、37度。暑いです。

なし4時間後

ペットボトルは、40度を超えてきました。もうぬるま湯です。

ペットボトルサーモカバー4時間後

サーモカバーは、38度。

マグボトル4時間後

マグボトルは、14度。まだまだ冷たい。暑い夏には最高です。

結果

気温なしサーモカバーマグボトル
スタート35℃6℃6℃6℃
30分後35℃35℃17℃8℃
1時間後34℃33℃22℃10℃
2時間後35℃37℃30℃11℃
3時間後35℃39℃34℃12℃
4時間後37℃40℃38℃14℃

マグボトルの圧勝です。

たぶん、1日持ち歩いても冷たい飲み物が飲めます。

ちなみに、モンベルのサーモボトルカバーですが、気休め程度には保冷できています。

出かける前にペットボトルにつけて、飲み干したらペットボトルを捨ててカバーだけにして軽量化。もしくは新しく購入するのが良いですね。あと、結露してもカバーが吸い取ってくれるためリュックなどにいれても他のものが濡れることはありません。ここポイントかも。

ペットボトルはほんと短時間。もしくは乗り物での移動だけなら良いですね。

THERMOS 保温弁当箱 約0.8合 マットブラック DBQ-362 MTBK

サーモスの保温弁当箱

お昼ご飯は外食していたのですが、コロナ禍でお昼に出かけることが難しい状況になってきました。また、行きつけのお店が休業していたりとランチ難民となりつつあります。

そこで、これを機にお弁当にしようと決意。

というわけで、お弁当箱の話です。

実は、以前も所有していたのですが、どこかで無くしてしまいました。(おそらく呑んで帰ったときに・・・)

再度購入したサーモスのお弁当箱です。

THERMOS 保温弁当箱 約0.8合 マットブラック DBQ-362 MTBK
THERMOS 保温弁当箱 約0.8合 マットブラック DBQ-362 MTBK

ご飯が温かいままなので、お昼ご飯が美味しいんですよ。この弁当箱。

(おかずは冷たいですが)

THERMOS 保温弁当箱 約0.8合 マットブラック DBQ-362 MTBK

内容はこんな感じです。購入したのはご飯が0.8合タイプです。

THERMOS 保温弁当箱 約0.8合 マットブラック DBQ-362 MTBK

これがご飯が温かいまま食べれる秘密道具。しっかり保温してくれます。

あと、この弁当箱を購入した理由が通勤バッグにかけれるという点。

THERMOS 保温弁当箱 約0.8合 マットブラック DBQ-362 MTBK

スリムな弁当箱ではないので、バッグには入らないですがすトラップが取り外しできるので手提げに掛けることができます。

THERMOS 保温弁当箱 約0.8合 マットブラック DBQ-362 MTBK

これでお昼ご飯が美味しく食べれて、節約もできる。

一石二鳥です。

こちらは1合タイプです。ご飯が多いほうがいい人はこちらですね。

象印 布団乾燥機 スマートドライ

象印 布団乾燥機 スマートドライ RF-FA20-HA

布団干していますか?

布団を干すタイミングって難しいですよね。

休日の朝に干して、昼ごろに取り込む。

休日の午前中が布団のために。

あと、私は寝汗が結構あるので毎日でも干したいです。

でも、仕事もあるので干せない。干してもいいですが、急な雨などが怖いです。

布団乾燥機

そこで、布団乾燥機。

電気屋さんにいって、いろいろと物色。

今はいろんなタイプがあるんですね。

従来のマット式や、ノズル式。

値段も様々。

店員さんにいろいろと聞きながら。気になるのは電気代。

そんなわけで、買ってきました。

象印 布団乾燥機 スマートドライ

選んだ理由は、象印という信頼のメーカーということとマット式じゃないのでセットと片付けが簡単。

開封してすぐに使えますね。

作動音

早速。

音は思ったよりも静かです。

コースによって時間が変わります。

時間が来るとピーという音を立てて終了します。

センサーに布団が重なると停止するので、排気口が塞がってしまうなんてこともないです。

1シーズン使ってみて

実は、冬に買って1シーズン使っていますが重宝しています。

寒い冬に布団に入ると暖かい。

最高です。

他にも衣類乾燥にも使えるようです。

おすすめです。

USB扇風機

暑い夏にはUSB扇風機

今年も夏が間近になってきました。

年々暑さが厳しくなっているような気がしてなりません。

室内ではエアコンがきいた部屋で過ごすと快適なのですが、外出するとそうは行きません。

暑さをしのぐために、冷感シャツや冷感スプレーなどさまざまなグッズで対策をとっている人も多いのではないでしょうか。

そんな中、最近は携帯扇風機を持っている人も見かけるようになってきました。

うちわや扇子で凌いできた私も、今年は導入すべくポチっと。

開封。

思ったよりも大きいのと重い。

というのも、下の柄の部分がモバイルバッテリーになっています。

こんな感じに分離できます。

(モバイルバッテリーいらない)

モバイルバッテリーなので、1日使っても大丈夫です。

風量は5段階で、最弱でも若干音は聞こえます。

最強にするとかなり強い風が発生します。

これで暑い街中を、涼しい顔して歩くことができそうです。